http://sosmother.com/ こどものメガネ問題どうする?~安くてもいいものを!JINSで解決!!

こどものメガネ問題どうする?~安くてもいいものを!JINSで解決!!

うちの長男、二年生の後半頃から視力が低下気味だったのですが・・・
もともとテレビを近くで見るくせもあり、その都度注意はしていたのですが、ゲーム機に向かう機会もだんだんと多くなり・・・
三年生の健康診断では初めて『眼科の検診を受診しましょう』用紙をもらってきてしまいました・・・
今回は色々とお金がかかる子供のメガネについて調べてみました。

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こどものメガネはいつからかけるべき?

目の検査でのB判定(0.9~0.7)では日常生活に影響はなく、黒板の字も見える程度だと思われます。
C判定(0.6~0.3)になると黒板の字は席によっては見えにくいと思われます。
自分の席から黒板の字が見えないとなると学力に悪影響が出てきてしまいますので、やはり授業中だけでもメガネをかける必要があると思います。
メガネをかけたからといって視力が回復することはなく、メガネをかけなかったから視力が低下するということもないです。
ただ、視力が低下し始めると成長期の間、視神経の成長が止まる25歳前後までは視力低下は進行しやすいようです。

メガネをしないとどうなる?

ものがはっきり見えない状態なのにメガネをしないで生活するというのは一番お子さんが苦労します。
遠くのものを目を細めて見るという動作があまりに頻繁だと、そのたびに角膜が引っ張られ角膜が薄くなってしまうことも。
日常生活に支障をきたすほどの近視の状態では、焦点が合わなくなり、頭痛やめまいの原因にもなりえますので、こどもの目の見え方には十分注意してあげることが大切です。

メガネをかけ始めた後も定期的に眼科に通って成長とメガネの度数が合っているかチェックしてあげましょう。

こどものメガネとの上手な付き合い方

メガネを作るとなると、お子さんの目に合わせ、遠くの物を良く見えるようにするための度数に合わせて作ります。
なので裸眼でも見える近くのものを見るときはメガネをしていると逆にピントを合わせるため目が疲れてしまいます。
目が疲れる→近視が進む
ということになってしまうので、日常生活に支障がないB判定もしくはC判定の場合は、日常はメガネをはずして生活し、黒板を見たり遠くのものを見る必要があるときだけメガネを使用するというのが一番目を疲れさせずに過ごす方法です。

そして、あまり度数の強いメガネを作らないことも大切。遠くの物が目を細めないでも見える程度(両目で0.7程度)の度数で十分と言われています。あまり見えやすくしてしまうと、本来の視力で見る力が衰えていってしまいます。

価格が一律!JINSのメガネがオススメ

こどものメガネは大人よりも買い替えが頻繁に必要だし、とてもお金がかかるイメージですよね。
そこでオススメしたいのがJINSのメガネ。
JINS(ジンズ)とは全国で約300店舗を展開する、『ファッションを楽しむようにメガネを楽しむ』をコンセプトに低価格のアイウェアを販売しているショップです。

JINSのメガネは価格が三種類、一律なので安心です!
¥ 5,000+税
¥ 8,000+税
¥12,000+税

フレームによってこの三種類の金額で、どんな度数でもレンズの追加料金はかかりません。(単焦点クリアレンズに限る)
JINSでは薄型非球面レンズを標準搭載していて、近視や乱視が強くても追加料金なしでOK。

JINSのこどもメガネ、サイズ展開とこどもに合わせたフレーム

成長に合わせて買い替えが必要なこどものメガネ。
JINSではこどものメガネサイズをXS、S、M、Lと4種類のサイズから選べるので、都度お子さんにぴったりのメガネサイズを選択することができます。
フレームは軽量感を重視しているため、手に持った感じがとても軽いです。
頭部への締め付けを少なくする柔軟性も考えられているようで、こどもの活発な動きでもしなやかに優しくフィットしてくれる形状になっています。

購入後、保証期間は?

活発に活動する子供にとって、メガネを壊したり傷つけたりすることはよくあることですよね。
JINSのメガネの保証期間は購入後から半年間フレームもレンズも2回まで保証で対応してくれます。
その他視力の確認やフィッティング、鼻パットの交換、メガネの洗浄はいつでも無料で対応してくれます!

セール時期をねらえばもっとお得!

JINSではセール時期になると、さらにお得な金額設定が登場します。
¥9,900→¥5,900+税
¥8,000→¥4,900+税
¥5,000→¥3,900+税

さらに二本目のメガネが10%オフになったりするので、パパやママのメガネも一緒に新調してもお得!
金額の高額な方のメガネを10%オフにしてくれるのもありがたいです!

まとめ

さまざまなお金がかかる子育て・・・その中でもメガネは長期的に出費が必要なものです。
思い切って高額なメガネを買い与えると、壊したり、なくしたりした時にこどもをきつく叱ってしまいがちですが、なるべく金額をおさえておけば『こどもだから仕方ないか・・・』とも思いやすいのではないでしょうか(笑)
低価格でも高品質、こどもにあったメガネを作って、メガネとの上手な付き合い方を見つけてあげてくださいね。